2012年01月27日
「私らしい布の使い方」報告

私に似合う、色・長さ・風合い・・・
どの布にしようか?
みんなの顔はうきうき、ドキドキとピンク色に。

何人もの人に、私と似ているといわれた事のある講師の沼田みよりさん。
8年ぶりの再会がこんな楽しい会になった事がとても嬉しい。
彼女の手にかかると、生き生きとした布が、様々な表情を見せてくれる。
手と、布が出会ってその人らしいバランスでそっと包まれてゆく。
感動の声と、また別に、彼女の話しがおかしくておかしくて、みんなで何度も笑いました。
ほんとに楽しい時間を、みよりさん、参加者のみなさんありがとう!



真木テキスタイルの布たちは、たくさんの人の手を経て、沖縄の比屋根に集まった人達を幸せな気持ちにしています。

ganga 手仕事のやさしい布たち
gangaの布には、ガンジス川沿いにすむ人々の暮らしのリズムが染み込んでいる。
畑仕事、水を汲み、動植物を育て、糸を紡ぎ、機を織る。
自然の中で調和して暮らす人々の手を経た布たちから届くのは、「循環」という便り。
ふかふかの原毛や、元気のいいシルクの糸も、その人々が動物から分けてもらったものが原料となっている。
手から生まれる仕事の連綿とした連なり。手仕事は自然にも、私たちにもやさしい。
gangaの布たちは穏やかで、シンプル。私たちにこびない、生活の友となる。
毎日使いたい暮らしの中の布たち。
2012年1月27日(金)~2月5日(日)
Shoka:

2012年01月25日
織りあがる時間


ganga の裂き織りバッグと、足袋のような室内履き。
寒い日が続きますが、みなさんお元気ですか?
Shoka:では、肉体労働発令中です。
棚をあっちに動かしたり、いやいやあっちなんじゃないかとまた移動したり。
ふっと、息を合わせて思いベンチを移動したりと会場作りに集中しています。
休憩のお茶やコーヒーの美味しい事!
今朝は、フジタチサトさんから送られて来た、島のオーガニックレモンをスライスして、レモネードにしてみました。

ほっとする味。
そして、またがんばれます。
今日は福岡から久しぶりに再会する、沼田みよりさんがやって来ます。
色んな方達とつながって、色々な楽しい時間を過ごす事。
食べたり飲んだり、おしゃべり、報告。
むねがきゅんとしたり、驚いたり、じーんとしたり。
人とのふれあいや交流から、しあわせは広がってゆくような。
布をみていると、一本ずつ別れていた縦糸と横糸が交差しながら、一枚の布になってゆきます。
そこに様々なナチュラルな色が交差し合って・・・。
何だか、私たちのしあわせな時間もこんなふうに布に織りあがっていったら、そんな風に出会った時間が見えたら、素敵だな。
さむい朝のひとりごと。

2012年01月19日
「私らしい布の使い方」ワークショップを開催します

ganga 手仕事のやさしい布たち
gangaの布には、ガンジス川沿いにすむ人々の暮らしのリズムが染み込んでいる。
畑仕事、水を汲み、動植物を育て、糸を紡ぎ、機を織る。
自然の中で調和して暮らす人々の手を経た布たちから届くのは、「循環」という便り。
ふかふかの原毛や、元気のいいシルクの糸も、その人々が動物から分けてもらったものが原料となっている。
手から生まれる仕事の連綿とした連なり。手仕事は自然にも、私たちにもやさしい。
gangaの布たちは穏やかで、シンプル。私たちにこびない、生活の友となる。
毎日使いたい暮らしの中の布たち。
2012年1月27日(金)~2月5日(日)
Shoka:

「ganga 手仕事のやさしい布たち」の展示にあわせ、布使いのワークショップを開催します
「私らしい布の使い方」
1月26日(木)18:00開場 18:30~20:00まで
真木テキスタイルスタジオとの長い付き合いの中から、その使い方をたくさんの方に伝えているラッピングコーディネータの沼田みよりさんを福岡からお迎えして、その人に合った布の使い方についてのワークショップを行います。
もっと自分らしくストールを使いたい。
自分に合うストールの長さや、色を知りたい。
色んな巻き方を知りたい。
そう思っている人は多いはず。
一緒に布使いについて楽しく学べたらと思っています。
予約方法
・全員のお名前
・人数
・メールアドレス
・携帯番号
・車の台数
(何人かでお越しの際は乗り合わせのご協力をお願い申し上げます)
・住所
shoka-tahara@hotmail.co.jp 田原あゆみ
までメールでご予約ください。
◯参加者の皆様がワークショップに集中出来るよう、大人のみの参加とさせていただきます。
○先着順で定員に達ししだい、締め切りとさせていただきます。
○ご予約のメールをいただきましたらこちらから、返信をお送りいたします。
1月19日現在残席若干名となっております。
2012年01月16日
共に働く

誰かが誰かと一緒に働くと、一人でやれる仕事の何倍にも世界が広がる。
そんな組み合わせが、ここにもあそこにも。
あたたかな仕事をしている人達とつながって、送り出される布たち。
誰かの元に届いて、その人をあたたかく包んでくれる。
身体も、心も。
こちらも、今度ちゃんと記事にして載せますね。
安藤明子さんの仕事場です。
2012年01月15日
徹頭徹尾
安藤雅信さんの仕事場
美しい。
言葉がついてきません。

いいものも、高感度な仕事をしている人の生活や仕事も、そのどこを切り取ってみても絵になる。
いい写真色々あるのだけれど、もったいなくて何度ものせては消し。
ちゃんとまとめて、それ相応の記事にして公開します。
心に灯がともるような仕事師です。
ちら見せでごめんなさい。
美しい。
言葉がついてきません。

いいものも、高感度な仕事をしている人の生活や仕事も、そのどこを切り取ってみても絵になる。
いい写真色々あるのだけれど、もったいなくて何度ものせては消し。
ちゃんとまとめて、それ相応の記事にして公開します。
心に灯がともるような仕事師です。
ちら見せでごめんなさい。
2011年12月30日
美は暮らしの中に

2011年Shoka:では
ギャルリ百草展
夏のお出かけ展
フジタチサトのいきものと暮らす日々展
ヨーガンレールの蔵出し市
minä perhonen 私の特別に出会う
様々な企画展を開催しました。
笑顔が溢れ、様々な出会いがありました。
この場所を作って本当によかったとしみじみ感じております。
師走は本当にあっという間に駆け抜けてゆくような忙しさです。
昼は働きに働いて、夜は友人達とのパーティ。
みなさんはどのような年末をお過ごしでしょうか?
Shoka:は今日が仕事納め。
関根と一緒に事務作業と今年最後の配送作業。
そのあとは、初めて長期でお休みを取る予定でいます。
リフレッシュをして、2012年の為の余白を作ろうと思います。
旅行へ行く計画もしていますので、その時にはShoka:便りの項目へアップしてゆきますね。
人生もまた旅のようなもの。
2012年はどのような出会いがあるのか、心から楽しみにです。
CALEND-OKINAWAの連載の方も今年最後のものをアップしていますのでよかったらご覧ください。
http://calend-okinawa.com/interior/shoka/shoka7.html
ではみなさまがすばらしい笑顔で2012年を迎える事を心から願っております。
良いお年をお迎え下さい。
Shoka:田原あゆみ
2011年12月25日
minä perhonen「 私の中の特別に会う」今日まで

イベントをしていて毎回思うのは、必ず終わるんだな、という事。
出会いがあり、企画、構想、告知、会場準備。
始まって、様々な出会い。
そして、必ず来る最終日。
Shoka:では毎回の企画展が、終わるたびに何だか引っ越しをしているような気持ちになる。
この出会いや体験から得た物で行ける次のステップへのお引っ越し。

ひとつの微笑みの波紋は広がってゆく。
初めてのミナの服は、私が初めて着た柄物の服。
テキスタイルの名前は「sometimes lucky」
ひとつ枠を取っ払ったような清々しい気持ち。
今日は最終日。
どんな出会いがあるのか、楽しみにしています。
2011年12月25日(日)最終日
Shoka:
12:30~19:00
ミナ ペルホネンの
大人服・子ども服・雑貨
minä perhonen
http://www.mina-perhonen.jp
2011年12月25日
皆川明氏インタビュー記事

12月15日(木)にShoka:で行われた、「minä perhonen チーフテキスタイルデザイナー皆川明氏トークイベント」をCALEND-OKINAWAさんがまとめてくれました。
http://bit.ly/sEVQVM
すばらしいインタビューの内容をエッセンスをそのままにまとめてくれています。
是非読んでみてください。
何度読んでも胸に響きます。
2011年12月23日
迷子のお知らせ:ムラサキ色のちょうちょ
迷子のお知らせ
12月17日(土)から
ムラサキ色のちょうちょが迷子になっています。
どこかで迷って、不安な思いをしているかもしれません。
どなたか見つけたら、Shoka:の住所を教えてあげてください。

沖縄市比屋根6−13−6
寒いので、閉まっている時には外の郵便ポストの中で待っていてね、と。
12月17日(土)から
ムラサキ色のちょうちょが迷子になっています。
どこかで迷って、不安な思いをしているかもしれません。
どなたか見つけたら、Shoka:の住所を教えてあげてください。

沖縄市比屋根6−13−6
寒いので、閉まっている時には外の郵便ポストの中で待っていてね、と。
2011年12月21日
私の特別な服

初めて知ったミナの服。
物づくりに対する誠実さや、テキスタイルの楽しさ。
ミナがたどった軌跡に触れて、嬉しくなった私の友人。
このドレスのテキスタイルの名前は「floccus 動物の尾の先の房毛」
かわいい名前。
この手触りにぴったり!
ぱっと染まった頬はとても嬉しそう。

「作り手も、工場の人も、ショップの人も、着る人も」関わる人全員の幸せなバランスを見ながら仕事をする、minä perhonenの在り方を知って、ますます嬉しくなる。
「私」の特別な服に出会った彼女。
特別な物、というのは自分にとって特別な感動がそこにある、という事なのではないだろうか。
2011年12月18日
ときめきの、となり

モンシュシュさんにminä perhonenをイメージしたお菓子を17日と18日に出してもらいました。
2日間の2 days cafe at Shoka:


ほおばると、鼻やほっぺに甘い粉がふわっと色づいて。
私の暮らしに、そっと寄り添う
しあわせのお菓子。
2011年12月18日
よろこぶ笑顔がうれしくて

誰かが嬉しそうに笑っているのを見ているのが好きだ。
嬉しそうな空気はあっという間に伝染して、空気がきらめく。
忘れていたトキメキや、どきどき。
今までの自分の枠をぬけたいような出会い。
でも、いつも通りのチョイスにしようか、飛び抜けようか?
服はファッションに収まらないと思う。
人間だけが服を着る。
産着に始まって、きっと最後まで公の場では服を着る。
服は自分を表現するツールにもなり得るし、自分の枠を、観念を破るツールにもなる。
私たちに一番物理的に近い物、それが衣服。
私たちを包み、肌を外部から守ったり、温度調節をしてくれるだけではなく、現代では自己表現をも手伝ってくれる。

minä perhonenの服は、詩を口ずさむ友人のような服だと思う。
一緒に笑ったり、ハナウタ、cafe、散歩、語らいのひととき、お祝い、お食事、お買い物。
どのシーンにも、詩があり、リズムを感じる。
服を選ぶ時のトキメキを私も久しぶりに感じています。
さあ、朝ご飯を食べて誰かの顔に灯がともるのを今日も見よう。
CALEND-OKINAWA Shoka:連載はこちらー毎週木曜日のアップです。
http://calend-okinawa.com/interior/shoka
2011年12月17日
触れる人々を幸せにするミナ ペルホネンの世界
昨日から「minä perhonen 私の特別に出会う」スタートしました。
作り手、製造工場、ショップ、着る人たち、関わるすべての人が幸せである事を目指している姿勢がすばらしいと感じます。
皆川さん手描きの絵や、切り絵も会場のあちこちに。

触れる人達もその幸せな空気に包まれます。
25日クリスマスまで。
2011年12月16日(金)~25日(日)
Shoka:
12:30~19:00
ミナ ペルホネンの
大人服・子ども服・雑貨
minä perhonen
http://www.mina-perhonen.jp
2011年12月15日
minä perhonenの仕事

Shoka:にminä perhonenの世界がどんどん注がれてゆきます。
展示会はいよいよ明日からのスタートです。
よろこびに満ちた世界に、一人でも多くの人に触れて欲しいと感じています。
2011年12月14日
minä perhonenをイメージしたお菓子の2days cafe開催
いよいよ後もう少しでminä perhonenの世界に触れることが出来ます。
今週の土曜日と日曜日の2日間だけ、minä perhonenをイメージしたお菓子の2days cafe開催します。
予約制となっていますので、よろしくお願いいたします。
お菓子はとてもおいしいと人気のパティシエさんに作っていただきます。
楽しみにしていてくださいね。

「ときめきの、となり」 - 「わたし」の暮らしに寄り添うお菓子
12月17日(土)と18日(日)の2日間
ミナ ペルホネンの展示にあわせ、美味しくて、小さな可愛いお菓子を
お茶とともにご用意いたします。
席数に限りがございますので、<完全予約制>とさせていただきます。
時間/17日、18日ともに14:00~と15:30~の二回
お菓子とお茶のセットで1000円です
予約方法/・全員のお名前
・人数
・メールアドレス
・携帯番号
・車の台数
(何人かでお越しの際は乗り合わせのご協力をお願い申し上げます)
・住所
・ご希望の日にちと時間を明記のうえ、
sorasa-825@mopera.net のShoka:関根までメールでご予約ください。
○先着順で定員に達ししだい、締め切りとさせていただきます。
○ご予約のメールをいただきましたらこちらから、返信をお送りいたします。
2日経っても返信が届かない場合は、080-3221-8135までご連絡ください。
今週の土曜日と日曜日の2日間だけ、minä perhonenをイメージしたお菓子の2days cafe開催します。
予約制となっていますので、よろしくお願いいたします。
お菓子はとてもおいしいと人気のパティシエさんに作っていただきます。
楽しみにしていてくださいね。

「ときめきの、となり」 - 「わたし」の暮らしに寄り添うお菓子
12月17日(土)と18日(日)の2日間
ミナ ペルホネンの展示にあわせ、美味しくて、小さな可愛いお菓子を
お茶とともにご用意いたします。
席数に限りがございますので、<完全予約制>とさせていただきます。
時間/17日、18日ともに14:00~と15:30~の二回
お菓子とお茶のセットで1000円です
予約方法/・全員のお名前
・人数
・メールアドレス
・携帯番号
・車の台数
(何人かでお越しの際は乗り合わせのご協力をお願い申し上げます)
・住所
・ご希望の日にちと時間を明記のうえ、
sorasa-825@mopera.net のShoka:関根までメールでご予約ください。
○先着順で定員に達ししだい、締め切りとさせていただきます。
○ご予約のメールをいただきましたらこちらから、返信をお送りいたします。
2日経っても返信が届かない場合は、080-3221-8135までご連絡ください。
2011年12月07日
わたしにも着れるかしら?

ねえねえ、あんちゃん。
私にも似合う服ってあるの?
友人のみかちゃんが遊びに来た。
ちょうど搬入したばかりの服をひもといて、あれこれ見出した私たち。
minä perhonen のminä って「私」という意味なんでしょ?
じゃ、mikä perhonenはあるのかしら?
と言って、みかちゃんはうふふと笑い、色々見出した。
「わ〜、ほんと丁寧に作られているね〜」by宗像みか
「こんな服が、おばあちゃんのタンスの中からでて来たら、かっこいいね」by宗像夫
せっかくだから、モデルになってもらって写真をパシャッと。

あったね、mikä perhonen。
沖縄で初めてのminä perhonen
2011年12月16日(金)~25日(日)
Shoka:
12:30~19:00
ミナ ペルホネンの
大人服・子ども服・雑貨
minä perhonen
http://www.mina-perhonen.jp
2011年12月02日
minä perhonen「 私の中の特別に会う」

詩と、ことばと、かたちとわたし。
去年の暮れに友人の結婚式で、チーフデザイナーである皆川明さんと同席したのがきっかけで私はミナ ペルホネンを知った。
スピーチをした皆川さんの穏やかなたたずまいや、彼の話すことばが、水紋のように胸に広がっては染み込んでいった。
静かに、誠実に、ことばを紡ぎだしてゆく。
「この人は詩人なんだ」
この確信は私の中にぴたりと納まった。
ほどなくミナ ペルホネンの本を入手。
「皆川明の旅のかけら」

「ミナ ペルホネン の 織り minä perhonen 1 textile」

「ミナ ペルホネン の プリント minä perhonen 3 print」

私は常々、日常の服は自分を表す親しい友人のようなものだと感じている。
しかしその服達の市場での命は軽いし短い。
店頭に出て、半年以下で価格が半額になってしまったりする。
また流行という名の下に、あっという間に飽きられたり、タンスの隅に追いやられてしまう。
服の世界に関わって来てずっと感じていたジレンマだった。
本質的な生活につながる服とものを通して、丁寧に楽しく暮らすことを伝えたい。
その思いと現実が食い違っていたからだ。
ミナ ペルホネンは100年経った後にも、輝きと生命力を持つ継続的なブランドであることを目指している。
セールでその価値をおとしめないし、お直しも誠意を持って対応している。
そして16年経った今も、100年先を見て自分たちの仕事を「進行中」と言う。
こんな風に服づくりをしている人と会社があることに、驚き、感動した。

forest parade
この刺繍の形やタッチを見ていると、森と風が作る様々な音が聴こえてくるよう。
テキスタイルのタイトルを見た時に、よりいっそう心が広がったような気持ちになった。
ミナ ペルホネンのテキスタイルからは様々なメッセージが溢れてくる。
傘越しに聴こえてくる雨音と、自分のハナウタ。
雨のにおいと、帰り道の風と身体を濡らすしずくたち。
地べたの水たまりに、浮かんでは消える雨が描いた模様。
あるいは、耳を澄ますと聴こえてくる春の気配。
コーヒーを入れる音。
晴れた日の、外を眺めながらの仕事とインクのにじみ。
そしてその世界には、自然からの便りに耳を澄ましている様な暮らしからの視点がある。
人の暮らしとその営みと、自然が楽しくまじり合っているような世界だ。
そんな景色と空気で溢れているテキスタイルの服を着ることが出来るのはしあわせだな、と感じる。
服を着る「わたし」、
生活の道具をつかう「わたし」、
暮らしている「わたし」、
その「わたし」と暮らしは、自然から祝福を受けている。
そんな、普段のしあわせをそっと包むような服と暮らしの道具達。
新しいけれど懐かしいもの達。
日常を生きている「わたし」の特別に、会いにいらしてください。


2011年12月16日(金)~25日(日)
Shoka:
12:30~19:00
ミナ ペルホネンの
大人服・子ども服・雑貨
minä perhonen
http://www.mina-perhonen.jp/
2011年12月01日
minä perhonen の時代に影響を受けないいものづくり。

CALEND-OKINAWAのShoka:連載記事も今回で3回目。
http://calend-okinawa.com/interior/shoka/shoka-3.html
沖縄で初めて minä perhonen の世界に触れていただけるイベントをShoka:で行います。
2011年12月16日(金)~25日(日)
Shoka:
12:30~19:00
ミナ ペルホネンの
大人服・子ども服・雑貨
minä perhonen
http://www.mina-perhonen.jp
2011年11月29日
minä perhonen 沖縄で初めて触れるその世界

沖縄で初めてのminä perhonen の展示会をShoka:で行います。
チーフデザイナーの皆川明さんとは友人の結婚式で同席したことがきっかけで知り合いました。
丁寧な物腰と、ナチュラルな言葉遣いを聴いてミナ ペルホネンのものづくりに興味を持ちました。
とにかくテキスタイルが楽しくて、ものづくりはとても丁寧。
100年先まで着れる服を目指して、お直しにも誠実に対応しているブランドです。
これから数回に分けて、minä perhonen の世界を伝えながら展示のスタートを待ちたいと思います。

今回の展示会に向けて、皆川明氏からメッセージをいただきました。
あなたはどのような時にものへの愛着を感じますか?
***********************************************
2011年12月16日(金)〜25日(日)
Shoka:
12:30〜19:00
沖縄で初めての展示会
大人服・子ども服・雑貨
minä perhonen
http://www.mina-perhonen.jp/
2011年11月26日
うつわ、と、いつも

Shoka:はcafeではありません。
が、たまに友人や家族と集まって、ご飯会をすることも。
そんな時にはわたしの大好きなうつわ達が大活躍します。
そんな数々のごはん会の写真を集めて、麻ちゃんがコラムを書いてくれました。
CALEND-OKINAWA
http://calend-okinawa.com/interior/shoka/shoka-2.html
お腹がすいてしまうような表現です。

